2013年4月13日土曜日

志村芳希が紹介する「アース」

建築士 志村芳希の木造創りの家
志村芳希が紹介する「アース」


こんにちは、志村芳希です。
建築士になって4年目です。

建築に対して興味を持ってもらいたいです。
建築用語について紹介します。



「アース」



アースとは、
電気回路の一部または電気機器を大地と導線(アース線)で結び、電荷を逃がすこと。または、そのための装置。
正しくはグランディングgrounding(接地)という。

電荷を地中に逃がすことによって、落雷などによる過電流の電気機器への流出を防いだり、電磁波の放出による誤動作を防止したり、あるいは感電の恐れを阻止したりすることができる。そのため、大型電気機器などではしっかりとアースを取り付けることが推奨されています。

なお、アースのための接続線はアース線と呼ばれる。



理解できましたか?
興味を持っていただいたらうれしいです。
志村芳希でした。

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志村芳希が紹介する「アース付きコンセント」
(http://kj7rx0hp.jugem.jp/?eid=30)

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